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【江東区 東大島駅1分】よし耳鼻咽喉科(耳鼻科)・小児耳鼻科・アレルギー科
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お知らせ一覧– category –

お知らせ一覧お知らせ医療情報
  • 2026年1月31日
    お知らせ

    【2026/1/31】本年度のインフルエンザ予防接種は終了しました

  • 2024年12月18日
    お知らせ

    よし耳鼻咽喉科がキレイレポに掲載されました

  • 2025年11月10日
    お知らせ

    【医師1名体制の日は待ち時間が長くなります】診療体制と待ち時間に関するお知らせ

  • 2025年10月19日
    お知らせ

    白玉注射 再開しました(2025/10/31更新)

  • 2025年11月5日
    お知らせ

    にんにく注射 新規受付再開のお知らせ(2025/12/15更新)

  • 2025年4月17日
    お知らせ

    【子育て中のパパママへ!】よし耳鼻咽喉科 Instagram開設

  • 2024年10月17日
    お知らせ

    【10月23日(月)から】WEB問診システム変更のお知らせ

  • 2024年3月29日
    お知らせ

    医療情報取得加算について

  • 2024年8月26日
    お知らせ

    【2024/8/26〜】リニューアルオープン

  • 2024年6月20日
    お知らせ

    連携クリニックのご紹介【イーヘルスクリニック新宿院】

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アクセス

クリニック名よし耳鼻咽喉科
住所〒136-0072
東京都江東区大島9-3-16東大島メトロプラザ1F
駐車場クリニック前にコインパーキング有り(15台)
診療時間月火水木金土日
09:30〜12:30   ー  ー
15:30〜19:00   ー ーー

  … 土曜日09:30〜14:30 

休診:木・日曜日

診療時間月火水木金土日
09:30〜12:30   ー  ー
15:30〜19:00   ー ーー

  … 土曜日09:30〜14:30 

休診:木・日曜日

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コラム

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    鼻の病気

院長インスタ

yoshijibi

ママ必見!子どもの耳鼻トラブルをサクッと理解👦🏻✨
▫️都内の耳鼻咽喉科クリニックの院長👨🏻‍⚕️
▫️子供の受診タイミングとおうちでのケア方法
▫️ラーメンだいすき2児のパパ

❄️ 冬の風邪対策ランキング!🏆 免疫力を高める方法 5選 冬の風邪やインフルエンザ対策として、 ❄️ 冬の風邪対策ランキング!🏆 
免疫力を高める方法 5選

冬の風邪やインフルエンザ対策として、お子さんの免疫力を高めるための予防法をランキング形式でご紹介します!

🥇 第1位:規則正しい生活を心がける
睡眠をしっかりと取り、早寝早起きで生活リズムを整えることがいちばんの近道!
疲労がたまるのを防げると、免疫力を維持しやすくなります。

🥈 第2位:保湿(室内湿度&マスク)
室内の湿度を50〜60%程度に保つことがおすすめ!湿度が低すぎるとウイルスが浮遊しやすくなるんです。
加湿器だけでなく、“濡れタオルを干す”などの簡単な方法でも有効です。

🥉 第3位:栄養バランスの良い食事
免疫をサポートする栄養として、「たんぱく質・鉄・亜鉛・銅などのミネラル、さらにビタミンA・C・E」などがあります。
「野菜スープ」などで効率よく摂取することができますよ!

🎗️ 第4位:こまめな水分補給
体が水分不足になると、鼻やのどの粘膜のバリア機能が低下し、ウイルスなどが侵入しやすくなります。
常に水分を補い、粘膜を健康に保ってください!

🎗️ 第5位:手洗い・うがい
風邪のウイルスは、手で鼻や目の粘膜を触って感染することが多いので、手洗いやうがいで“ウイルスを体内に入れない”ことが大事!

この冬も、しっかり対策をして家族みんなで健康に過ごしましょう!

#冬の風邪対策 #風邪予防 #免疫力 #耳鼻科 子育て #手洗いうがい #健康管理
【知っておくべき!冬風邪対策まとめ 🤧❄️】 感染症の時期が今年もやってきました…! 「冬になると 【知っておくべき!冬風邪対策まとめ 🤧❄️】

感染症の時期が今年もやってきました…!
「冬になると、子どもの体調を崩すことが急に増えて…。」という親御さんは大変ですよね。

冬は気温が下がって体が冷えやすく、免疫力も落ちやすい季節なんです。そのうえ、いろんなウイルスが流行るので、病気の見分けもつきにくいですよね。

ということで今回は、冬に多い6つの風邪を分かりやすくまとめました!✨

🌨️ 冬に感染症が流行しやすいのはなぜ?

1. 乾燥するとウイルスが空中に浮きやすくなる
2. 低温・低湿度はウイルスが生き残りやすい環境になる
3. 冬の寒さで体温が下がると、人の免疫力も低下しがちに

冬は「ウイルスが元気+人の抵抗力が弱い」という、感染が広がりやすい季節なんです!

🤒冬の代表的な感染症解説

1. 風邪(上気道感染)
症状:鼻水・のどの痛み・発熱・咳
ホームケア:安静にさせる、室温・体を冷やさない、水分補給をしっかり!
⚠️ 市販薬を自己判断で飲ませるのはNG!病院で処方された薬を使ってね。

2. インフルエンザ
症状:発熱(38度以上の高熱)、悪寒、頭痛・倦怠感・関節痛
ホームケア:安静、悪寒がある時はあたためる、水分補給をこまめに。
再受診が必要なサイン:水分がとれない、ぐったり、意識がもうろう、呼吸が苦しそう。

3. RSウイルス感染症
症状:発熱・鼻水・咳。多くは軽症ですが、細気管支炎・肺炎を起こすことも。
⚠️ 咳がひどい・呼吸が苦しそう、の場合はすぐに受診を!
治療:特効薬がないため、「対症療法」が基本です。

4. 感染症胃腸炎(ノロ・ロタウイルス)
症状:嘔吐・腹痛・下痢・発熱
ホームケア:特効薬がないため対症療法。安静にし、経口補水液などで少量ずつ水分補給。食べられない時はムリに食べさせなくてOK。
⚠️ 市販の下痢止めは絶対NG!ウイルスを出す反応を止めると悪化することがあります。
消毒:ノロ・ロタはアルコールでは効きません!塩素系漂白剤で必ず消毒しましょう。

5. 溶連菌
症状:発熱、喉の痛み・腫れ、発疹、イチゴ舌(舌に赤いぶつぶつ)
治療:医師の処方した抗生剤を最後まで飲み切ること。のどの痛みが強い場合は、温かいスープやゼリーなど食べやすいものを。

6. マイコプラズマ肺炎
症状:発熱・全身倦怠感・頭痛・乾いた咳
治療:抗菌薬(抗生剤)が基本です。処方された薬は自己判断で中断せず、最後まで飲み切ることが大切です。

🛡️ 今日からできる!冬風邪の予防策 5つ

1. 特に手足の冷えに注意!靴下・腹巻きであったかくしてあげると◎
2. 部屋の湿度を保つ(50〜60%)💧 濡れタオルを干すのも有効!
3. 炭水化物+タンパク質で体温キープ!旬の野菜や果物でビタミンもチャージ!
4. 手洗い・うがいは必須!外から帰ったらまず手洗い。
5. 適度な運動&しっかり睡眠。体温が上がると免疫もUP。

今日からできることたくさんありますね!がんばりましょう!💪

✅ 今回のまとめ

* 冬はウイルスが広がりやすく、人の免疫力も下がりやすい季節。体調の変化に早めに気づくのが大事!
* どの病気でも「安静+水分補給」が基本。食べられない時は無理に食べさせなくてOK。
* 市販薬を自己判断で飲ませるのはNG!種類によっては悪化することも。必ず医師から処方された薬を使ってね。
* 咳が強い・ぐったり・水分とれない・呼吸が苦しそう → この場合はすぐ受診!

迷ったときは、お気軽に病院や公式LINEでご相談ください!📲

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知ってた?子どものインフルエンザ まとめ 【受診のタイミングから登園目安まで】 この時期、インフル 知ってた?子どものインフルエンザ まとめ
【受診のタイミングから登園目安まで】

この時期、インフルエンザが流行中です…😷

「子どもが急に高熱を出して…これってインフル?どう対応すればいいのか不安…」という親御さんも多いのではないでしょうか。

対応を間違えると、症状が長引いたり、家族にうつるリスクも高くなります。今回は、子どものインフルエンザについて、医師が詳しく解説します!👨‍⚕️

🦠インフルエンザとは?
A型(毎年流行しやすい)とB型(人にしか感染しない)ウイルスが原因です。飛沫感染や接触感染で広がります。

🌡️ 主な症状は?
38℃以上の急な発熱、関節痛、嘔吐・下痢などが風邪よりも急に強く出やすいのが特徴です。乳幼児は症状が分かりにくいので注意が必要です!🚨

🏥 受診のタイミングは?
症状が出てから「12〜48時間以内」が目安です!
発熱直後(〜12時間以内)は検査が陽性になりにくいです。
48時間を過ぎると、治療薬(タミフル等)の効果が弱くなります。
ただし、重症化リスクもあるため、気になる症状がある場合は経過時間に関係なく早めに病院を受診してくださいね!🏃‍♀️

💊 薬について
治療薬は「飲む(タミフル、ゾフルーザ)・吸う(リレンザ、イナビル)の2タイプがあります。お子さんの年齢や症状、使いやすさによって医師が選択します。

⚠️ 高熱時の注意点(熱せん妄)
インフルエンザの高熱時には「熱せん妄」が起きることがあります(夜中にうろうろする、意味の分からないことを言うなど)。これは薬の副作用ではなく、高熱によるものです。

1時間以上、幻覚・幻聴やおかしな様子が続く場合は必ず受診してください。
危険防止のため、独りぼっちでのお留守番は絶対NGです。🙅‍♂️

🏫 登校・登園の目安(学校保健安全法)
インフルエンザは、登校・登園の基準が決まっています。

* 小学生以上:発症後 5日以上 経過、かつ 解熱後 2日 経過していること
* 乳幼児(未就学児):発症後 5日以上 + 解熱後 3日 経過が必要!
(小さい子は症状が長引きやすいと言われています)

※発症日=熱が出た日。解熱剤で下がった日ではなく、自然に下がった日からカウントします。

🏠 おうちでできる予防
・こまめな手洗い✋(特に帰宅時・食事前など!)
・マスクの着用(特に人混みや病院へ行く時は必須◎)
・部屋の加湿(50〜60%をキープ)💧
・十分な睡眠とバランスのとれた栄養摂取🍎

家族みんなでできることから始めましょう!

✅ まとめ
受診のタイミング:症状が出てから 12〜48時間以内
登校・登園できる日:発症後5日 + 解熱後2日(乳幼児は解熱後3日)

質問があればいつでも公式LINEで受け付けています!📲

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😭 これすると、胃腸炎長引きます😭 【治りが遅くなるNG対処法 3選】 最近、感染性胃腸炎が流行っ 😭 これすると、胃腸炎長引きます😭
【治りが遅くなるNG対処法 3選】

最近、感染性胃腸炎が流行っていますよね。
毎年秋から冬にかけて流行る感染症で、主に発熱、下痢、嘔吐、倦怠感などが現れるのですが
もしお子さんがかかってしまった時、
今からお伝えする3つのことをしてしまうと症状が長引いてしまうので、絶対にしないでください!

❌NG対処法 一つ目!
下痢止めを使用する
ウイルスや細菌を体外に出すことができず、体内に悪いものが留まり、症状が長引く可能性があります。

❌NG対処法 二つ目!
消毒にアルコールを使う
アルコール消毒は効きません!
胃腸炎のウイルスに効果のある次亜塩素酸ナトリウムの消毒液を使いましょう!
なによりも十分な手洗いが大切です!手洗い後のタオルの共有もNGです!

❌NG対処法 三つ目!
冷たい飲み物やジュースを一気に飲む
冷たい水や柑橘系ジュース、炭酸、乳製品は胃腸に刺激を与えてしまうので避けましょう!
常温の水分で水分摂取しましょう!

症状が出た時は焦らず、この3つのNG行動を避けることが、回復への近道です

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